十津川村

住まい  仕事  子育て・医療

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カテゴリ 分類 支援制度 対象 内容
住まい空き家バンク 十津川村空き家・空き地情報バンク 空き家・空き地を売りたい・貸したい方
空き家・空き地をお探しの方
https://www.vill.totsukawa.lg.jp/akiyabank/index.php
十津川村空き家情報バンク活用支援事業補助 空き家・空き地情報バンクに空き家を登録している物件所有者・空き家利用者 空き家・空き地情報バンクに登録されている空き家の改修・修繕に係る費用の90%を補助(上限250万円)。また、改修に伴う片付けの費用の上限5万円までを補助金上限の250万円に含むことが出来る。
【担当】総務課企画グループ 0746-62-0910
住宅助成 既存木造住宅耐震診断支援事業 現に居住している2階以下の木造住宅 対象住宅1件あたり5万円(所有者の負担はありません)
【担当】施設課 0746-62-0905
既存木造住宅耐震改修工事補助 耐震診断で倒壊の危険があると診断されている木造住宅 耐震改修工事費用の3分の1以内の額を助成(上限50万円)
【担当】施設課 0746-62-0905
浄化槽設置整備補助 住宅等に浄化槽を設置する方 人槽区分に応じて補助金を交付
【担当】住民課 0746-62-0900
定住支援 空き家等解体事業補助金 空き家等の所有者、空き家等の所有者から承諾を得ている土地所有者等 空き家等の解体に係る費用上限300万円を補助。
1㎡あたり、木造で12,000円、鉄骨造で15,000円、鉄筋コンクリート造で39,000円を上限とする。
解体のみ:補助率50%   解体後住居建築:補助率90%(但し、うち40%は新居着工後に交付する)
【担当】総務課企画グループ 0746-62-0910
木材利用促進補助金 村内に住所を有している個人・団体・法人
村内に転入しようとする個人・団体・法人
十津川材を使用した新築、増改築に必要な十津川材購入費用の一部を補助。
【担当】産業課林業グループ 0746-62-0909
奨学金等返還補助
新規募集停止中
村に概ね10年以上定住する意思を持つ、奨学金等の返還を行っている方 1年間に返還した奨学金の上限20万円までを補助。
仕事起業支援 がんばる事業者応援事業 村におおむね10年以上定住する意思を持ち、村内で新たに起業する、55歳未満の方 起業の拠点整備と事業開始に必要な設備の整備に要する経費を助成する。
補助額:10万円~150万円
補助率:4分の3
【担当】産業課観光グループ 0746-62-0004
子育て・医療出産支援 妊娠・出産支援 不妊治療を行っている方、妊婦の方 不妊治療に係る医療費の一部を助成します。(上限10万円、通算5年まで)
妊婦健診に係る健診費を助成します。(上限13万円)
【担当】住民課 0746-62-0900
若者定住に関する出産祝い金 出産した方(村に3ヶ月以上住所を有し、以後も引き続き定住の意思がある方) 1人につき10万円支給。
【担当】福祉事務所 0746-62-0901
子育て支援 赤ちゃん訪問 生後4ヵ月までの乳児 保健師または看護師が訪問を行っています。また、保護者からの相談も受け付けています。
【担当】住民課 0746-62-0900
村っこ広場 村内に住所を有している3歳未満の子どもを有している方 親子のふれあい交流や保健師等の子育て相談を村内2カ所で毎週1回ずつ開催。参加無料。
【担当】住民課 0746-62-0900
子育て支援 乳幼児等 ベビーマッサージ、乳幼児健康にこやかサロン等を行っています。
【担当】住民課 0746-62-0900
保育所給食費の補助 保育所 給食費を全額補助します。
【担当】教育委員会 0746-62-0003
通学補助 小学生、中学生 通学にスクールバス(無料)を利用できます。中学生は居住する地区により寮を利用することもできます。(寮費無料)
【担当】教育委員会 0746-62-0003
学校給食費の補助 小学生、中学生 学校給食費を全額補助します。
【担当】教育委員会 0746-62-0003
修学旅行費の補助 小学生、中学生 修学旅行費を全額補助します。
【担当】教育委員会 0746-62-0003
教育支援 小学生 奈良教育大学教職大学院と連携したサマースクールを開催しています。
【担当】教育委員会 0746-62-0003
健康増進施設の利用 村民 体育文化センターを無料で使用できます。村民価格で利用できる公共温泉施設やプール等もあります。
【担当】教育委員会 0746-62-0003
奨学金貸与事業 子どもが大学又は高校在学中で、村内に住む保護者 奨学金を無利息で貸与する。大学生は月額3万円以内、高校生は月額2万円以内。
【担当】教育委員会 0746-62-0003
放課後児童居場所づくり 小学生 小学生を対象に、火・水・木の週3日午後6時まで宿題の見守りや各種教室を実施。
長期休校時も一部実施。
【担当】教育委員会 0746-62-0003
こども医療費 子ども医療費助成制度 中学校卒業までの児童 中学校卒業までの児童が通院・入院したときに医療費を助成する。ただし、通院500円、入院1,000円の自己負担が必要。
虫歯予防のための歯科医療費は全額助成。
【担当】住民課 0746-62-0900