三郷町

住まい  仕事  子育て・医療

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カテゴリ 分類 支援制度 対象 内容
住まい空き家バンク 三郷町空き家バンク 町内に所在する空き家の有効活用を通して、本町への定住促進による地域の活性化を図ります。

【詳細】
http://www.town.sango.nara.jp/seikatsukankyo/akiyabank.html
住宅助成 三郷町空き家リフォーム補助金 次のすべてに該当される方
・町内所在の空き家を購入された又は取得された20歳以上の方
・対象空き家に5年以上定住される予定の方
(違反された場合は、補助金を返還していただきます。)
・対象空き家について他制度から補助金を受けていない方
定住化を促進し地域の活性化を図るため、空き家をリフォームされた方に対して、費用の一部を補助しています。

【交付対象となる空き家】
・昭和56年6月以降に建築されたもの
・建築後5年以上経過したもの
・3ヶ月以上人が使用していないもの
【交付対象経費】
・公共下水道への接続工事
・台所、浴室、トイレ等の改修工事
・内装、屋根、外壁等の改修工事 他
【補助金額】(①~③の合計)
①交付対象経費の2分の1以内(上限50万円)
②子ども加算として、中学生以下の子ども1人につき10万円
③他自治体から転入してこられたとき、10万円
【詳細】
http://www.town.sango.nara.jp/seikatsukankyo/kurashi/sekatsu/akiyakaisyuuhojo.html
定住支援 三郷町家賃助成 申込基準日現在で、いずれかに該当している世帯
・若年夫婦世帯…婚姻届出日より3年以内で、夫婦の年齢の合計が70歳以下
・子育て世帯…未就学(小学校入学前)児童を扶養し、同居している世帯
新たに町内の民間賃貸集合住宅に転入された若年夫婦世帯と子育て世帯に「家賃助成」を実施します。助成対象者が負担する家賃に対し、月額1万円を最長3年間にわたり助成します。
【詳細】
http://www.town.sango.nara.jp/machidukuri/yachinjyosei.html
子育て・医療出産支援 一般不妊治療費助成 次の条件すべてに該当される方
・戸籍法(昭和22年法律第224号)による婚姻の届出をしている方
・夫婦の両方又はいずれか一方が町の住民基本台帳に1年以上記録されている方
・産科、婦人科、産婦人科、泌尿器科を標榜する医療機関において不妊症と診断され、治療を受けている方
・医療保険各法による被保険者もしくは組合員及びその被扶養者である方
・夫婦の前年の所得金額(1月から5月までの間に申請する場合は、前々年の所得とする。)の合計が730万円未満である方
・夫婦のいずれもが町税を滞納していない方
不妊治療には大きく分けて、一般不妊治療と特定不妊治療があります。奈良県では、特定不妊治療を受けられた方を対象に、治療費の一部を助成する事業を行っています。さらに本町では、治療にかかる経済的負担の軽減をはかり、子育てしやすい町づくりを実現していくために、一般不妊治療費の一部助成を行います。

【支給内容】
対象とする治療の範囲で、一般不妊治療にかかった自己負担額のうち1年度あたり5万円が限度で、一般不妊治療を受けた日の属する年度から5年間助成します。

【詳細】
http://www.town.sango.nara.jp/hokencenter/huninntiryouhijyoseijigyou.html
子育て支援 子育て支援センターの充実 町内在住の乳幼児(0歳~就学前)とその保護者 乳幼児とその保護者を対象にフリースペースを遊びなどのために開放しています。また、育児不安の相談なども行い、ネットワークや友達作り・情報交換の場となっています。
放課後児童クラブの充実 町内の小学校に就学している児童 町内の小学校に就学している児童で、保護者が労働等により昼間家庭において保育できない児童に対し、適切な遊び及び生活の場を提供し、健やかな育成を図るため開所しています。
こども医療費 子ども医療費助成 中学卒業までの方(15歳に最初に達する最初の3月31日まで) ※平成28年4月1日より所得制限がなくなりました。
福祉・医療 がん検診の実施 町内在住の方で、対象年齢・条件に該当する方 生活習慣病である「がん」。検診を定期的に受診し、早期発見と日々の暮らしを見直す機会とする。

【詳細】
http://www.town.sango.nara.jp/hokencenter/kenko/kenko/shindan.html#ukekata