川西町

住まい  仕事  子育て・医療

市町村支援制度一覧表へ戻る
カテゴリ 分類 支援制度 対象 内容
住まい空き家バンク 空き家バンク支援制度 川西町内に空き家等を所有されている方
川西町内の空き家等を賃貸・購入を希望される方
特定非営利法人空き家コンシェルジュが運営する空家バンクの利活用を支援する。
子育て・医療出産支援 妊婦健康診査費補助の交付 川西町に住所を有する妊婦の方
妊婦の母体の健康保持と増進のため実施しており、妊娠届出時に14回分97,500円を限度とする『妊婦健康診査補助券綴』をお渡しします。
妊婦歯科検診 川西町に住所を有する妊婦の方
(歯科治療中を除きます。)
歯科医師による口腔検査
歯科衛生士による歯科指導
風しん抗体検査及び風しんワクチン等費用の一部助成 【風しん抗体検査を受ける方】
川西町に住所を有する19歳以上の方で、妊娠を希望する女性、妊娠を希望する女性の配偶者、妊婦の配偶者及び同居家族
【風しんワクチン等を接種する方】
風しん抗体検査を受けた結果、抗体価が低い方

《助成費用》
・風しん抗体検査にかかった費用の1/2の額(上限3,000円)
・風しん等ワクチン等接種にかかった費用の1/2の額(上限5,000円)

《助成回数》一人につき各1回
ママ・パパ教室 ママ・パパになられる方や家族の方
赤ちゃんについてのお話や、「泣き声」体験、マタニティランチクッキング、新生児の育児について(沐浴体験)など
妊婦訪問 妊娠5か月以降の妊婦で不安や悩みがある方
妊娠中のいろんな悩みの相談に応じたり、子育て情報などの提供も行います。 産後に役立つ育児用品(8,000円相当)などのプレゼントがあります。
子育て支援 子育て支援センター 利用希望者(0歳~就学前)
親子で楽しめ、親同士つながりをもてるイベントや教室を開催しています。 子育て講座の開催や悩みの相談など、子育てについていろんな方面から支援できるよう取組んでいます。
預かり保育 川西幼稚園の児童 子育てに追われて中々プライベートの時間を取れない保護者が、少しの間自己実現の時間を持ってもらうために、平日予約制で川西幼稚園に通っている児童の預かり保育を実施しています。(休日、年末年始を除く)
母乳相談費用の一部助成 産後1年未満の産婦で授乳が困難な方や育児不安がある方
対象となる方に3,000円分の助成券をお渡しします。医療保険適用外の母乳相談やマッサージを受けたときの費用の一部としてご利用ください。(卒乳の目的でのご利用はできません。)
《回数》1回のみ
産後ケア事業 概ね産後4か月までのお母さんとそのお子さんで、育児不安があり、産後の育児等の支援が必要な方
お母さんの産後の体調管理、乳房ケア、授乳指導、赤ちゃんのお世話の仕方など
離乳食教室 ・生後6カ月頃までの児と保護者
・生後7カ月から12カ月頃までの児と保護者
栄養士による離乳食の実演と試食を通して児に合わせた離乳食のすすめ方をアドバイスします。
赤ちゃん体操教室 歩きはじめる前のお子さんとその保護者
乳児の発達に詳しい作業療法士が、赤ちゃんの心と体の発達を促す体操を指導します。
すくすくサロン 1・2歳児と保護者
子育てについての情報交換やおやつの与え方などを楽しく学べます。
個別療育教室 2歳児からの児と保護者
それぞれの児に合わせた個別の関わり方を行うことで、子どもの発達を促します。
親子クッキング教室 3歳児と保護者・4、5歳児と保護者・小学生と保護者
親子で料理を作って食べる楽しみが味わえるクッキング教室です。自分で作って食べる楽しみを通じて、お子さんの食生活を振り返る機会にしてください。
放課後子ども教室について 4歳児~中学生
※講座によって異なります。
放課後や土曜日の子どもの居場所づくりの一環として、伝統芸能に親しんだり、学習習慣を育むといったことを目的として、以下の教室を開講しています。
放課後子ども学習会、能楽講座、川西町少年少女合唱団、子どもお琴講座、子ども和太鼓講座
就学援助制度 小中学校に就学する児童生徒の保護者(経済的な理由で就学が困難と認められるもの)
経済的な理由によって小・中学校に通うことが困難な児童及び生徒について、学校給食・学用品費、修学旅行費等(小学校入学前の児童の保護者には、新入学学用品費)の援助を行っています。
制服支給 小学校新1年生
小さな子どもを持つ保護者の負担を少しでも和らげるため、川西小学校に入学される子どもを対象に制服1組(上下)を支給します。支給される制服には川西町の地場産品である「貝ボタン」が使用されています。
(一部の地域の方については、制服相当額を支給)
こども医療費 子ども医療費助成 0歳から中学校卒業まで
保険適用分の自己負担額から、1医療機関につき入院は月1,000円(14日未満の入院は月500円)、入院外は月500円を差し引いた額を助成します。
なお、令和元年8月1日診療分からは未就学児のみ上記一部負担金を窓口支払するだけで受診できる制度にかわります。
助成は健康保険適用内に限ります。入院時の食事療養費や生活療養費は対象外です。
福祉・医療 ワクチン接種費用の助成 (任意予防接種) 制度対象者
インフルエンザ・おたふくかぜ・ロタウイルスのワクチン接種費用の一部を助成します。